どうも塾長です。

 

突然ですが、

塾長は「人事を尽くして天命を待つ」を座右の銘としています。

 

「自分がやれることは全部やって、後の結果は神様にお任せします」

という意味です。

 

本番になると緊張して実力が発揮できないことがある人には、

いつも心の片隅に置いておいてほしい言葉です。

 

中3生には夏くらいの時期に話します。

 

受験本番を想像してみ?

多分緊張してるよね?

「こんだけ頑張って落ちるならしょうがない。

とりあえず解ける問題はちゃんと解こう。」

そういう心理状態で本番に臨めたら実力発揮できそうじゃない?

そのために今やれることは全部やっておこう!

 

まとめるとこんな感じです。

 

別名「開き直り」ですね笑

 

今までコツコツ頑張ってきた受験生たち。

 

本番はこの「開き直り」で、平常心を保ちましょう!

 

頑張ってきたことが発揮しきれないのは辛いですからね。

 

それではこの辺で。