現在AM9時45分

 

妻を病院、息子を保育園に送り、一通りの家事を済ませ、あとは妻からの連絡を待つのみとなりました。

 

手持ち無沙汰なので、ブログを書いています。

 

今回は完全な雑談かつ思い出話です。教育的な話は一切出てきませんので悪しからず。。

 

いつ呼び出されるか不明なため、もしかしたらこのブログはお蔵になるかも。。

 

 

 

10年ほど前の大学生時代、

 

俺は他人の子を可愛がる人生だわ〜

 

と自他共に認める社会不適合者だった(もしかしたら現在進行形かもしれません)わけですが、

 

社会人になり、あれよあれよと結婚し、第一子が産まれ、今第二子出産を控え、

 

プライベートに関しては順調すぎて、人生わからんもんだな。と感じております。

 

 

そして20歳の頃思い描いていた30歳はもっと大人だったと思うのですが、内面は想像以上に子供のままで、あのとき周りにいた大人たちの存在は幻だったのだろうか?と困惑しています。

 

しかしよくよく考えてみると、自分だけでなく、自分の周りの同級生たちもやはり同じように子供のままです。

 

シラフのときは大人っぽく振る舞ってはいますが、一度アルコールが入れば、(たまに大人っぽいトピックこそ混じりますが)10年前の感覚をちゃんと持っています。

 

多分親になったり、責任を負うような立場になったりして、それっぽく振る舞ううちに、周囲からは大人っぽく見えるようになる

 

というのが正解の解釈なのかな、と思いました。

 

 

「朝の4時に京都に行ったら、誰もいない京都を堪能できるんじゃね?」と急に思い立って友達を叩き起こして夜中の1時発で京都に行く

(地元の散歩してるおばあちゃん以外は本当に誰もいなかった笑

しかし寝不足で気持ち悪すぎて、楽しむどころではなかったです。)

 

子供ができると、そんな自由奔放な生活とは縁遠くなりましたが、(昔はそれが嫌で嫌でたまらなかった)

 

できたらできたで、意外と充実していて悪くないなといった感じです。

 

時々この自由奔放な生活が恋しくなるときもありますが、子育てがひと段落した後のご褒美としてとっておくことにします。

 

 

思いついたことを推敲もせず書いたため、支離滅裂な文になってしまいました。

 

とりあえず嫁氏の無事を祈って、再び待ちます。